午後2時も過ぎるとピカピカの小学1年生が下校してきます。
入学から焼く1ヶ月、そろそろ学校にも友達にも慣れた頃ですね。
さて、微笑ましいお話を。
今日、店の横手の植え込みを消毒していたところ、
賑やかな1年生軍団が集団下校してきて、店の横の交差点で解散、
それぞれが帰宅の道に向かいました。
で、その中の小さなカップルの会話です。
女の子「クラスの中で誰が一番かわいい?」
男の子「○○○ちゃん」
女の子「じゃ、二番目は?」
男の子「△△△ちゃん」
女の子「三番目は?」
男の子「う〜ん、×××ちゃん」
ここら辺から明らかに女の子の口調が不機嫌になってきました。
女の子は足を止めてさらに質問を続けます。
女の子「じゃあ、四番目は誰?」
男の子「◎◎◎ちゃんかなぁ」
・・おいおい、坊主、ちょっとヤバイぞ!察してやらなきゃ・・・。
女の子「・・・五番目は?」
男の子「●●●ちゃんか、▽▽▽ちゃん」
・・あ、言っちゃた・・。
女の子は黙ってスタスタと歩き始めました。
で、男の子は何が起こっているのか解からずに女の子の後を追いました。
女心は難しいぞ!頑張れ少年!
入学から焼く1ヶ月、そろそろ学校にも友達にも慣れた頃ですね。
さて、微笑ましいお話を。
今日、店の横手の植え込みを消毒していたところ、
賑やかな1年生軍団が集団下校してきて、店の横の交差点で解散、
それぞれが帰宅の道に向かいました。
で、その中の小さなカップルの会話です。
女の子「クラスの中で誰が一番かわいい?」
男の子「○○○ちゃん」
女の子「じゃ、二番目は?」
男の子「△△△ちゃん」
女の子「三番目は?」
男の子「う〜ん、×××ちゃん」
ここら辺から明らかに女の子の口調が不機嫌になってきました。
女の子は足を止めてさらに質問を続けます。
女の子「じゃあ、四番目は誰?」
男の子「◎◎◎ちゃんかなぁ」
・・おいおい、坊主、ちょっとヤバイぞ!察してやらなきゃ・・・。
女の子「・・・五番目は?」
男の子「●●●ちゃんか、▽▽▽ちゃん」
・・あ、言っちゃた・・。
女の子は黙ってスタスタと歩き始めました。
で、男の子は何が起こっているのか解からずに女の子の後を追いました。
女心は難しいぞ!頑張れ少年!

女心に関してはアドバイスできない女心は難しいな〜
今日、たまたまその二人が通りかかって話をしながら歩いていたので、悪いとは思いながら聞き耳を立ててしまいました。
・・男の子、結婚の誓いをたてさせられていました。
やす君、気をつけろよ〜!(笑)