抜糸しました。
思ったより小さな傷跡です。
まだ痛みは残ってますが、これは手術傷の痛みだろうと思います。
もう少しで消えるだろうと。
とにかく、あの激痛から解放されただけでも手術したかいはあります。
眠っていてもその痛みで目を覚ます事もたびたびあったし。
もし、腱鞘炎で悩んでいて注射も効かなくなったら手術に踏み切る事をお薦めします。もちろん医者は選ばなきゃいけませんが。
で、調子にのって封印していたギターを手にしました。
まさやん(ドラム)は「今日は慣らし運転程度にして、ほどほどにしておけや。」と言ってくれましたが、弾きだしたらストップはかかりません。
医者も「動かしたほうがいい結果になるよ。」と言ってくれてたので、多少の痛みとひっかかり感はあったけど、調子に乗ってフルパワーで・・・。
で、家に帰ってガーゼを見ると、うっすらと血がにじみ出ていて。(笑)
傷が開いたかと思ったけど、それは大丈夫だったようで。
アホです。
もう一週間、おとなしくしています。
思ったより小さな傷跡です。
まだ痛みは残ってますが、これは手術傷の痛みだろうと思います。
もう少しで消えるだろうと。
とにかく、あの激痛から解放されただけでも手術したかいはあります。
眠っていてもその痛みで目を覚ます事もたびたびあったし。
もし、腱鞘炎で悩んでいて注射も効かなくなったら手術に踏み切る事をお薦めします。もちろん医者は選ばなきゃいけませんが。
で、調子にのって封印していたギターを手にしました。
まさやん(ドラム)は「今日は慣らし運転程度にして、ほどほどにしておけや。」と言ってくれましたが、弾きだしたらストップはかかりません。
医者も「動かしたほうがいい結果になるよ。」と言ってくれてたので、多少の痛みとひっかかり感はあったけど、調子に乗ってフルパワーで・・・。
で、家に帰ってガーゼを見ると、うっすらと血がにじみ出ていて。(笑)
傷が開いたかと思ったけど、それは大丈夫だったようで。
アホです。
もう一週間、おとなしくしています。

やり出したら、そうなりますよね。
ま、1週間はおとなしく・・・
DVD、焼きましたので、また持っていきます。
そ〜なんですよ〜!
アホ丸出しって事で・・・。
DVD、お手数かけます。
ありがとうです!
僕も最近七針縫う怪我をして抜糸しました
抜糸の後を触ると変な感じです
>やす君
おお!七針も縫っちゃったんだ。
そりゃ、縫ってしばらくの間は傷口がうずいたでしょう。
なんか抜糸した後って、そこの神経だけ別の感じ方をしますよね。
でも、何でそんなケガしたの?
まえちんさん!!
腱鞘炎、だいぶいいみたいですね!!
ううう、、。
私、なんだか左手がかなり痛いんですけど、、、。ま、まさか、、、腱鞘炎??
腕の内側に青タンできてるんですけど、、、。
腱鞘炎って、青タンはできないですよね??
やっぱ、知らない間にどこかにぶつけたのかな、、?
親指を曲げると、痛いんですわ、、、。なんやろか、、、、。不安。
仕事中余計なことを考えてたらやっちゃいました
>ぷりめんさん
いつも気にかけてもらってありがとうございます。
違和感はぬぐえないのですが、
激痛が無くなっただけでも御の字です。
さて、と、左手の件ですが、
シロウト判断はあてにならないって事を前提に・・。
まず、腱鞘炎では青タンはできません。(笑)
ただ、親指を曲げると痛い、というのはちょっと腱鞘炎のニオイがしますね。
それでも実際に痛い場所っていうのは指そのものじゃなく、手首です。
腱鞘炎はドケルバンと、ばね指にわかれますが、
私の場合はドケルバンでした。
もし、ドケルバンなら簡単にわかる方法があります。
左手に違和感を感じられているようですので、
1、まず左手を親指を上にして真っ直ぐ前に伸ばします。
2、親指を曲げ、他の4本の指で包み込むように強く握ります。
3、握った手を、親指の根元の筋が伸びるように下方へ下げていきます。(イチローがバットをピッチャーに向ける、あの形ですね。)
この時に、手首上の筋に痛みを感じる、あるいは握った手を下げるのに苦痛を感じたら腱鞘炎(ドケルバン)の疑い大です。
私の場合、ギターはおろか、仕事にも差し支えがあるもので思い切って手術に踏み切ったのですが、
症状が表れはじめた、あるいは軽度なら、十分に患部の休養と冷却で対応できると思われます。
・・病院へ行くとすぐに「注射しますか?楽になりますよ。」とか言われますし。
ぷりめんさん、いつもブログ拝見してますが(読み逃げゴメン!)すごい頑張ってギターの練習されてますもん。あれだけのピッチと仕上げには頭が下がる思いです。正直スゴイと思います。
1さんなら、あまり指に負担をかけない方法をご存知かと思うので相談されるのがベストでしょう。
仲良くイチャイチャされるのかなぁ、と思うとシャクですが。(笑)
>やす君
そっかぁ・・・。
やっぱりケガってのは、そんな時にしてしまうんだね。
お互い気をつけていきましょう!